2026年10月25日日曜日

週末はボチボチブルーグラスナイトへ行くはずだった

 野分して盥に雨を聞く夜かな  はせを

週末は台風30号の影響で雨だった。31号も発生してるとか、やはり異常気象なんだね。   24日(土)は朝から雨だったので自治会の祭りは中止になって、ボチボチブルーグラスナイトへいけるかと思いきや、14時から準備始めるよと言われてガックリ。仕方なく祭り会場に出かけた。しっかりブルーシートが張られてあり、焼きそばの作業場は出来ていた。ジャガバター・フランクフルト・豚汁など担当してるメンバーがわいわいやりながら作業していた。こういう横のつながりが自治会なんだなあと感心しきり。今回若者が3人来てくれたので自分がしきり役をして焼くのは任せた。来年はもういなくても大丈夫だな。16時くらいから約200食くらい作ったかな。大人の味だと称して麺をほぐすのにビールをかけたがまあよい味付けだった。後で自分も食したがうまかったと満足。ということで今週末も出かけることが出来なかった。

翌日25日(日)は町の文化祭、奥様のウクレレグループの発表を見学やら、写真撮影やらで忙しかった。ステージを見るにつけ、11月のBMOのことを考えてしまう。あと2回の練習でできあがるのだろうかと心配になる。まあ心配しても仕方ない、個人練習をするしかないかな。

<今後の予定>

11月22日(日)第57回ビッグマウンテンオープリー 12時から伊勢原文化会館小ホール 入場無料 14バンド 発表順はまだみたい

11月28日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「ミツオカファニチャー」「ウインズ」「ロンサムキャノンボール」

<今週のCD(LP)紹介> HERE  TODAY     Rounder Recoads  0169   1982年

David  Grisman   Herb  Pedersen   Vince  Gill   Jim  Buchanan  Emory  Gordy JR

グリスマンのプロデュースアルバム、1982年だから44年前の作品だ。前回かなナッシュビルBGバンドのレコードを取り出したときについでに出てきたアルバムである。大学卒業して最初に組んだバンドではこの中の曲を何曲か演奏したような気がするが、現在ではMaking plans 1曲しかやってない。グリスマンがいわゆる普通のMnを弾いているところが懐かしい。写真を見るとビンスギルがどこにいるのかとびっくりしてしまう。それだけ年を感じる。44年前だから仕方ないところか。久しぶりに聞くとあの頃懸命に練習していたことを思い出す。当時はバンドを始めたばかりだったので、平塚のバンドに追いつけ追い越せと2週に1度くらいは練習していたかな。結局は追い越すことは出来なかったように覚えているがね。  <サイド1> 1  Nobody but you  2 Once more  3 Foggy MT chimes  4  The children  are crying  5 Hot corn cold corn  6 Lonesome river

<サイド2> 1  My walking shoes  2 Love and wealth  3 Billy in the lowground  4 Making plans  5 Sweet little miss blue eyes  6 Green  patures

<写真>   LP Here Today











2026年10月18日日曜日

週末はアメ民OBバンドのライブに行くはずだった

 キンモクセイ 甘き香りに 頭上げ

今週末もよい天気だった。我が町では防災フェスが開催されていたみたい。何やら人が出てたようだ。朝晩の寒暖差が身にしみるようになってきた。紅葉もそこまで来てるかな。

先週から1週間たったが、体がまだ本調子とはいえない。食欲もあまりなく、ましてや酒など飲みたいとは思わないのだから困ったもんだ。そんなこんなでアメ民OBバンドのライブを欠席した。カントリーを歌うバンドだったし、半年前から予定されていたので行きたかったのだが仕方ない。次回のOB会で楽しもう。

バンド練習が11月まで休みで、時間が合ったのでバンドのリズムについて考えてみた。我がバンド、現在までにいろいろとメンバ-チェンジを繰り返してきたので、メンバーが替わるたびに多少なりともリズムが変わってくるのは仕方ない。以前先輩に「おまえのバンドは決してうまくないが聴いていて元気をもらえるよ」と言われていた。自分は勝手に褒め言葉だと解釈していた。相手に元気を与えることが出来るなんてすごいと思っていた。しかし最近のバンドの演奏を映像で見るにつけ、あまり元気を与えられそうにないかなと気になってしまった。個人的にはリズムが今一前にいかないからかなと思っている。これはドライブ感とも共通しているかもしれない。リズムは言われて変えられるものではないから簡単にはいかないと思うが、次回からの練習でリズムについて口出ししていこうかと思う。まあやるだけやってみよう。

<今後の予定>

10月24日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「Last Train」「River Dale」「ハンク福田SF」

11月22日(日)第57回ビッグマウンテンオープリー 12時から 伊勢原文化会館小ホール 入場無料

11月28日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「ミツオカファニチャー」「ウインズ」「ロンサムキャノンボール」

<今週のCD紹介>

ROLAND   WHITE   And   Friends    A  Tribute  to  the Kentucky  Colonels    2018

なんとも懐かしいローランドのマンドリン。2022年4月に亡くなったローランドホワイトの最後のアルバムである。ゲストにダリン&ブルック・オルドリッジ、クリスティン・スコット・ベンソン、デビッド・グリア、モリー・タトル、ビリー・ストリングス等々、ベテランと若手が入り交じってケンタッキー・カーネルズの曲を演奏する。1 If   you're ever gonna  love me   2   Nine  pound  hammer   ~  12  Frewell   Blues までケンタッキー・カーネルズだ。

<写真> ローランドのアルバム 今日の富士




    

2026年10月12日月曜日

週末はバンド練習のはずだった

 あこがれの 宮古ブルーよ 空は秋

ようやく週末は好天気で、この三連休は良く晴れていた。行楽地はどこも人だらけのようだ。シルバーウイークは雨で散々だったから今回はお店の方もほっとしていることだろう。

10日(土)はオダブル練習の日だった。BMOに向けてきっちり練習しようと意気込んでいたのだが、朝になってどうも熱っぽい。前の晩から少し風邪っぽい感じがしてたので、その影響かと一応体温はかると38度、あれま!少し休めば何とかなるかと思いきやダメで、やむなく練習キャンセルの連絡を入れた。(二度目だ)結局2日間寝込んでしまった。トホホ。誰からうつされたのかと思うに、電車に乗ったときに隣の人が変な咳をしてたんだよな、いやだなと思いながら何駅か一緒だったのだ。まあ仕方ない、気を取り直して練習日を決めていこう。

大学時代のサークル アメ民OB会の幹事をやっている。12月にOB会開催予定だがその案内状を作成した。(ハガキとメール)昨年から大学学食2Fを会場にしたのだが、大学に入るのはいいもんだね。50年も前の事ながら学生時代に戻ったような気になるよ。あの校舎で授業受けたとか思い出す。(実際はあまり授業は出なかったので印象は薄いのだが)今年は3バンドが演奏予定だとか。まあどこかの大学のOB会のように次から次と演奏者が出てくことはないのだが、今から楽しみになっている。さて今年はどれだけ集まるかな。

<今後の予定>

10月24日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「Last Train 」「River Dale」「ハンク福田SF」

11月22日(日)第57回ビッグマウンテンオープリー 12時から 伊勢原文化会館小ホール 入場無料

11月28日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「ミツオカファニチャー」「ウインズ」「ロンサムキャノンボール」

<今週のCD紹介>

MARK   NEWTON  Living  A  Dream  1998

マークニュートンはバージニアスクワイヤーズのメンバーとして日本ツアーで来日している。確か吉祥寺のとあるライブスポットがコンサート会場だったような気がする。具体名は出てこないな。誰と見に行ったかこれまた全然思い出せない。当時のコンポラソリッドというスタイルの曲を演奏したのだろうがこれまただめだ。今回のアルバム1曲目のSugar Coated  Love  12曲目のAmazing  Graceまで気持ちよいサウンドが続く。ゲストはトニーライス・サミーシーラー・ジェリーダグラス・リッキーシンプキンス・Voはラルフスタンレー・ダドリーコンネル・ポールウイリアムス・ロニーボウマン・アランオブライアン・ジョンスターリングである。豪華メンバーでの新旧ブルーグラス悪かろうはずがない。ご機嫌なアルバムだ。 

<写真> CD 観光地のオールディーズバンド


 


2026年10月3日土曜日

週末はムーンシャイナー10月号読む

 ひとり夜の 秋の長雨 ちと寂し

ようやく今週は晴れの日があり、久しぶりに秋の空を眺めることが出来た。もう10月になってしまった。今年もあと三ヶ月かと思うと早いなと感じる。無事に来年を迎えることが出来るかなんて考えてしまう自分がいる。まあ前を向いていこうではないか。              小田原BGフェスが終了してから2週が過ぎた。オダブルの演奏がユーチューブに流れている。100名くらいが見ているから驚きだ。それほどうまい演奏ではないが、現在のオダブルを知るにはよいのかな。「オダブル20260920小田原フェス」でご覧いただける。怖いもの見たさな方はどうぞ。

ムーンシャイナー10月号が届いた。ナッシュビル・ブルーグラス・バンド名誉の殿堂入りとパット・エンライト追悼の記事があった。このバンドは来日したときに見に行った記憶がある。たしか渋谷のビルの一室だったような気がする。誰と出かけたかは覚えていない。何が印象に残ったかと言えば、Bjのアラン・オブライアントがバンジョーを顔の前に立てて反響板のように使って歌ってたことかな。これは面白かったね。あとはコーラスがものすごかったということかな。あのときのMnはマイク・コンプトンだったのかな。1993年に熊本のカントリーゴールドに来てたというが、もう全然覚えていない。久しぶりにこのバンド名を見て懐かしいと感じた。

<今後の予定>

10月24日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「Last train」「River Dale」「ハンク福田&SF」自分は自治会の祭りで欠席

11月22日(日)第57回ビッグマウンテンオープリー 伊勢原文化会館小ホール 入場無料出演バンドは・丹沢ブルーローズ・どんぐりMTボーイズ・ハンク福田SF・ロンサムキャノンボール・The royal mix juice・リバーオブタイム・デイジーチェイン・丹沢真運転・ウインズ・ハニーナイツ・グラスデュー・横浜BGランナーズ・茅ヶ崎グラスアライアンス・オダブル 14バンドか、なんか雰囲気が変わる感じだな、遠くのバンドが多いようだがどうしたのかな。

<今週のCD(LP)紹介> ムーンシャイナーを見て、アルバムを探した。

The Nashville Bluegrass band  「My  Native  Home 」rounder 0212   1885

Bj   Alan O'Bryant  Gu  Pat Enright   Bs  Mark  Hembree   Mn  Mike  Compton  

久しぶりに聞いたがソウルフルなコーラスに参った。ベラフレックのプロデュースで彼らのデビューアルバム。古いブルーグラスの精神を基盤に現代風にアレンジした曲を聴かせる。アランとパットの素晴らしいVo そしてマイクコンプトンのMn、ものすごいこと間違いなし。My native home  Doghouse blues  On my mind  Brand new Tennesse waltz   Blue &lonesome など名曲も多い。

<写真> ムーンシャイナー10月号  LP




 


 







2026年9月27日日曜日

週末はボチボチブルーグラスナイト

 彼岸過ぎ セミの声が 懐かしい

またもや週末は雨である。千葉の災害の映像が流れるにつけ、このあたりの平穏がありがたく感じる。早めの復旧が出来ないものかね。

26日(土)はボチボチブルーグラスナイトに参加した。バンドは「マリングラス」「ウインズ」「小田原BG研究会」。先週小田原フェスでも会っているのでまいど!という感じ。

1番目はマリン、VoはGu とMnが交互に歌い、なおかつものすごいインストを披露した。Bs不在が少し物足りなさを感じさせたがあまりある演奏だった。Fdの田淵さんも参加していたので今後も活躍することを願う。

2番目はオダブル、直前練習も時間不足でおさらい出来ず本番を迎えた。小田原フェスの曲は1曲のみで後は9月ライブの曲を演奏した。個人的にはBlueridge mountain girlをきちっと歌いたかったが、なぜか喉の調子が今一で高音がうまく歌えなかったなと反省しきり。アンコールを頂いたので「ソルティドッグ」日本語版を歌った。

ラストはウインズ、本番前の練習が4時間だというからすごいもんだ。疲れたりしないのかなと変に心配してしまう。小田原フェスでやった曲を中心にまいどの演奏。自分としてはいつも書いているが、Dbの彼が歌う渋い曲がお気に入りだ。80歳とか聞いたがすごいなと思う。自分も見習いたい。

松宮氏が来たのでちょいと演奏してもらった。ジャムも楽しんでいたよ。

ボチボチの前に、藤沢市民祭りのライズアンドシャイン演奏を八木沢氏と見に行った。雨中大変だったが、テントの中での演奏にほっとした。驚いたのは三浦氏が日本語の歌を歌ったことだ。今までで見たことがないのではないかな。Bsは大高氏、もうレギュラーだね。

<今後の予定>

10月24日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「last train」「RTiver dale」「ハンク福田SF」

11月22日(日)第52回BMO 伊勢原文化会館小ホール 入場無料 12時から 小田原BG研究会は参加する 詳細後日

<今週のCD紹介> LOU  REID & CAROLINA   BLUE HEARTACHE   2000

現在は脱退しているがその当時はセルダムシーンとのかけもちしていたルーリードとカロライナのアルバム。いわゆるコンポラソリッドといわれるサウンドの曲が中心だが、その中にモンローやカンジェン、オズボーンの曲もある。女性Voは不要に感じるがまあいいか。1Blue heartache  5 Helen  8 Take this hammer 11 The hobo song など懐かしい。

<写真>

オダブル CD 市民祭りのライズ






2026年9月21日月曜日

週末は第11回小田原BGフェス

 秋彼岸 お参りの墓 一つ増え

20日(日)第11回小田原BGフェスを開催できた。台風25号の影響で2バンドのキャンセルがあったが、15バンドで楽しく出来た。各バンドの個性がそれぞれよく出ていたと思う。知り合いが来てくれたが、面白い音楽だと言ってくれた。雨もそれほどにひどくなく無事に帰宅できた。

初の参加は「阪神パークがないでしょ」。今年の湘南ブルーグラス春フェスに参加してもらった時に、秋のフェスにも参加して欲しいと思っていたのだ。あのギターテクを皆さんの前で披露して欲しかったのである。ステージではアンコールをもらっていたね。あと、遠く福島水戸千葉から参加してくれた後輩バンド「ポールズバンド」もありがたかったな。無事に帰ることが出来たのかな。 人生下り坂バンド「オダブル」は彼岸入り関係でゴスペルを2曲歌った。小田原ブルースも歌い、ラストはロニーボウマンを偲んでLong gone でしめた。

今回は料理が今一歩の感じがした。やはりピザかパスタは欲しかったかな。まあお店の事情もあるので仕方ないが、来年に期待するか。メンバー初め、PA 中西さん浅香さんそして参加メンバーに感謝である。

<今後の予定>

9月26日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「マリングラス」「ウインズ」「小田原BG研究会」

10月24日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「Last Train」「River Dale」「ハンク福田SF」

<今週のCD紹介>

BILLY  STRINGS       So much for goodbyes    2026

ビリーストリングスは2017年デビュー。2020年63回グラミー賞最優秀アルバム賞、2022年2023年アーティストオブジイヤー受賞、3年連続インターナショナルブルーグラスミュージックアウオードのエンターテイナー・オブジイヤーを受賞等ものすごい活躍である。その彼の最新アルバムである。ラスト2~3曲がいわゆるブルーグラスらしい曲で後は彼の世界の曲だらけだ。才能がほとばしり、聴いているだけで脱帽という感じ。今後どこまで活躍するのか気になるところだ。全16曲。

<写真>

小田原BGフェス全体写真 オダブル ポールズバンド 26日ボチボチブルーグラスナイト







2026年9月13日日曜日

週末はステコ ブルグラデイに顔出す

 彼岸花 一輪小径に 顔を出し

またもや週末は雨。9月に入ってから雨が降らない日がないのではないか。東京では17日間連続で雨が降っているとか。自分の地区も同じだろうな。一体いつになったら晴れの日が来るのだろう。

12日(土)ステコ湘南ブルーグラスデイに顔出した。バンドは「ハンク福田SF」「ナミ&BMS」「ロンサムキャノンボール」家庭の事情でロンキャノが始まった時点で失礼した。何かみんな楽しそうにしていたので心残りだったな。

ドリーパートンが8月下旬に亡くなった。youtubeでは連日彼女の歌を流していた。また彼女に向けた歌なども紹介されていた。家にDVDがどこかにあったなと思いいろいろ探したら見つかった。Live  And  Well  というアルバム。ブルーグラス編成のバックバンドで歌うドリーパートンいいね。オレンジブロッサムスペシャルから始まり、知っている曲は「リトルスパロウ」「マイテネシーマウンテンホーム」「9to5」「Jolene」「 I will always love you」とあまり知らないのだがすごいステージだ。今日はじっくり見たよ。

<今後の予定>

9月20日(日)第11回小田原BGフェス 12時から お店からオーブンが壊れてしまって料理が心配だと連絡あり。さあどんな料理が出てくるか楽しみにしよう。

9月26日(土)ボチボチブルーグラスナイト バンドは「マリングラス」「ウインズ」「小田原BG研究会」

<今週のCD紹介> RENO  &  SMILEY  CLASSICS  LIVE  1957  

先週の湘南ナパサブルーグラスアワー(川口氏担当)はレノ&スマイリー特集だった。家にもCDあるかなとさがしたらでてきたCD。本当は「Using my bible for a road map」が入っているアルバムを紹介したかったのだが、見当たらなかった。 1957年のレノ&スマイリーはバンドとしても絶好調期にあったそうだ。全25曲の素晴らしいライブ。スピードあふれる演奏で観客を次々と興奮の中に引き込んで行くと同時に泣かせる歌を聞かせる。そしてゴスペルソングで締める。やはりさすがだ。久しぶりにレノ&スマイリーを聞くとBGを始めた頃の自分に戻るようだ。

<写真> 小田原フェス ブルグラデイのロンキャノ 福田バンド CD








週末はボチボチブルーグラスナイトへ行くはずだった

 野分して盥に雨を聞く夜かな   はせを 週末は台風30号の影響で雨だった。31号も発生してるとか、やはり異常気象なんだね。   24日(土)は朝から雨だったので自治会の祭りは中止になって、ボチボチブルーグラスナイトへいけるかと思いきや、14時から準備始めるよと言われてガックリ。...